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お知らせ

2020/08/21

お知らせ

【東京都住宅供給公社】
公社住宅「コロナ禍特別支援住宅」の提供を発表
(令和2年8月25日から受付開始)

コロナ禍により収入が減少した方向けに
~家賃を最大50%減額した100戸を募集~

東京都住宅供給公社(本社:東京都渋谷区、理事長:中井敬三)は、新型コロナウイルス感染拡大の影響による休業・失業等で収入が減少し、より低廉な家賃の住宅への住替えを希望している方を対象に、入居初年度の家賃を最大50%減額する「コロナ禍特別支援住宅」100戸の募集を開始します。
 募集住宅100戸の内訳は、
① 市部エリアの階段室型4・5階(エレベータ無し)の住戸:50戸
② 区部及び市部エリアのエレベータ付き住戸:50戸
 家賃の減額割合は、
①が1年目:50%減額、2年目:30%減額、3年目15%減額
②が1年目:30%減額、2年目:20%減額、3年目10%減額
 対象世帯は、「令和2年3月から11月の間で、任意月の世帯収入が、前年度比で30%以上減少した世帯」としています。

受付は、令和2年8月25日(火)から12月25日(金)まで、
専用ダイアル03-6812-1350で(先着順)となっています。

詳しくは東京都住宅供給公社の発表資料をご参照ください。
https://www.to-kousya.or.jp/k_news/r2_8_20press1.html
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